検察庁(悪魔の手先)をどう改造したら・・・に関する記事

質問
検察庁(悪魔の手先)をどう改造したら良くなりますか?“危険な国”皆さん、戦前からのプロパガンダにより、正義の味方とされてますが。検察庁の正体を知ってますか。検察庁は戦前、軍の手先(出先機関)となり、特攻警察、憲兵隊、特攻裁判所、特攻検察庁と一体になり、日本を戦争へ誘導、国民に密告を奨励(ゲシュタポの手法)、隣近所の壁に耳あり、目ありと相互不信管理社会を敷き、捕縛されて、行く時は元気で帰る時は死人、親類縁者、子々孫々へ類が及ぶという暗黒社会を作りました。所謂、最たる戦争犯罪人ですが今も元気です。“プロパガンダ”とはマインドコントロールの事です。政治、一部権力が国民をマインドコントロールにかける、“見せ掛けの真実”“見せ掛けの社会”“見せ掛けの誠実”“虚構に満ちたマスコミ”。私どもの日本国内は、正に限りなく完璧、完全な虚構の世界です。疑問を持つものは誰一人居ない(僅かにいると思いますが、いないに等しい数)となると、正にSFの世界ですね。この強烈なマインドコントロールを掛け得るのは、特定組織(検察庁)のみです、検察庁の上層部は当然官僚(検察官僚から始まり、各省庁官僚、裁判所官僚、ならびに各OB) です、上層部と現検察の方々のスクラムは限りなく安定した分子構造をもつ物質です。勿論、その部下が自民党、公明党(創価学会)です、つまり現政権は官僚内閣です、シャドウ内閣が自民政権、勿論国民は奴隷です。補足 ◎質問は、検察庁を正義の味方と思いますか? です、文字数オーバーのようです。

回答
正義の味方と思います。

出典:Yahoo!知恵袋

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