アメリカ軍の兵士特殊部隊とか戦闘機・・・に関する記事
質問
アメリカ軍の兵士特殊部隊とか戦闘機パイロットは強そうですけどアメリカ軍に限らず兵員に多い国の軍隊の末端の兵士って絶対グダグダだと思うんですけど実際どうなんでしょう?
回答
何がグダグダだよ。強い弱いの問題かよ。「戦闘機パイロットは強そう」↑この場合、パイロットが強いと言うことになる。何に対して強い?日本語修正しろ空中戦で強いかは機体の性能にもよるが、最終的に乗り手の腕次第で生存率が左右される。自衛隊は別に人員不足でも在日米軍がいる限り殆ど支障はない。(不足分だけ防衛費が浮くというメリットもある)救助活動で人手が足りなければ米軍のレスキューチームを要請すればいい。20年前のJAL123便の墜落事故で、最初に外部が異変を察知したのは米軍。米軍は救助体制を整えていたが、日本政府は米軍の協力を拒否。理由は未だ不明。あの時馬鹿な政府が拒否しなければ、死傷者は少なかった可能性もある。自衛隊は世界中で支援活動を行っているが、たった3000000〜5000000$までしか無償支援を受け付けない。ハイチやチリ(両国共に略奪が発生している。万が一自衛隊員と銃撃戦になったら撤退するしかない。最小限の武装で大勢の武装市民とまともに戦闘ができない。しかも戦闘したら自衛隊が帰国後に国民から非難のシャワーを浴びさせられる羽目になる)のような被災状況を見れば、5000000$は軽く超過する。だから米軍に任せておいたほうがいいんだよ。今の防衛大臣も腐っている。さっさと辞職したほうが日本の防衛の為だ。グダグダなやつがいないと言う訳ではない。このような日本のお偉いさん方の中に賞味期限の過ぎた腰抜け防衛大臣や総理大臣がいるからそのような質問をする人が出てくる。さっさと決めろよ普天間基地移設。米軍が白を切らすぞ。
出典:Yahoo!知恵袋
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